読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

めし記

らくなめしがおおいです

舞茸バター醤油パスタ

気持ちになったので連射します

 

つかうもの

・舞茸

・バター

・醤油

・パスタ

・にんにくはあるとちょっといい スライス ※

・アンチョビペーストとかあるといいけど普通ないでしょう ※

 

つくりかた
・バターをちょっと多いなーくらいフライパンに入れる

・バターが溶けたら,あれば※たちを入れて中~弱火

・アンチョビペーストがほぐれてきて生臭さが飛んだら弱火にして舞茸を入れる

・だらだら5~10分炒める 焦がすと終わるので気をつけましょう

・適当なところで醤油を気持ちの半量焦がしつつ入れて舞茸に絡める

・パスタが茹で上がります

・茹で汁をおたま1くらい(おたまを出さなくてよい,適当でいいぞ)投入し醤油の残り半分も入れる

・すかさずフライパンを揺する,すると汁が濁ってくる(乳化)

・パスタを入れて火を止め,絡める

・濃いのが好きならバターを適宜加えて完成

キノコの香りやダシは脂溶性で,あとキノコの旨味を作る酵素は高温になると失活するので弱火で多めのバターでだらだらやってると香りがバーストします

あと舞茸は安くてうまい

水菜と油揚げ

あけましておめでとうございます.副菜

 

つかうもの

・水菜 小松菜でもよい 根を切り落とし適当に切る

・油揚げ いわゆる刻み揚げ的に切る

・白だし 醤油 みりん

 

つくりかた

・白だしと醤油とみりんと水で吸い物くらいの濃さの液体を,菜がひたひたになりそうなくらい鍋に入れる

・油揚げを入れて沸かす 油抜きしてもいいけどしないほうがコクが出ます 好みの問題

・弱沸騰くらいで菜を入れていく

 -根に近いところから順次入れていく 入れるたびに2混ぜくらいする

 -強沸騰までさせると出汁の諸々が飛んでうまくない

・全部入れたら火を切る

おわり 大量に作って困ったときの副菜として食うといいと思います

小松菜は2混ぜだと火の通りが足りないと思うので各自やっていってください

鯖トマトパスタ

超うまい

 

つかうもの

・オリーブオイル

・にんにく ひとかけみじん切り

・創味シャンタン

・塩コショウ

・鯖水煮缶 一缶全部だと多いですか?

・カットトマト缶 これは一缶全部だとどう考えても多い,残りは容器に移して冷蔵しましょう

・たまねぎ 1/4個くらいみじん切り 作ったときは入れてないけど入れたほうがうまいはず

・パスタ

 

つくりかた

常時中~強火で

・にんにくとたまねぎをオリーブオイルで炒める

・たまねぎが透明になってきたら鯖缶を入れ,ほぐしつつ炒める

・鯖の生臭さが飛んだらトマト

・創味シャンタンと塩コショウで味付けしつつ煮詰める

・ある程度煮詰める,ここまで多分10~15分くらいなので逆算して30秒~1分ほど短めにパスタを茹でておきましょう

・ある程度煮詰まったところにパスタを湯切りせずに入れる

(茹で汁全部入れろという意味ではない,麺がまとった多少の茹で汁を切らずに入れろということ)

・ガンガン混ぜつつガンガン炒める

・水気がなくなってきたらできあがり

 

粉チーズとタバスコがあればなおよし,創味シャンタンと塩コショウのかわりにアンチョビ使うと多分超うまいので今度やります おわり